英語で治療 - リライズランニングプロジェクト
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英語で治療


いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

先日、外国の方がご来院されました。

今回の方はチリの方だったのですが、
英語もほぼネイティブ、日本語は日常会話レベルはOK
ということで、施術中は日本語2英語8くらいのウェイトで会話を
しました。

おそらく日本語でもなんとかコミュニケーションは取れるのでしょうけれども
日本語での会話はこの方にとっては若干ストレスになる作業のようで
英語のほうがリラックスして話せる感じでした。

とはいっても電子辞書を引っ張り出してきての会話でしたがね…。
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最後はどれくらいの間隔で来院したらよいのか?
気をつけることはなにかある?

といったところの話をして最後は握手を求められました。

聞けば大学で語学と社会学を教えているとのことでした。
また、日本だと割と「英語はダメ、対応できません」と
言われてしまうお店もあるので多少なりとも
英語で対応を私が試みたのが「先生」という立場からすると
嬉しかったのかも知れません。



私の英検準二級のスキルと留学(駅前)の経験
活かせました(爆)

でも冗談ではなく、英語で対応でしたいという
思いは前々からあるんですよね。行動しないと。

LETS DO IT



リライズ鍼灸院
行方悟郎







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プロフィール

行方ランニングコーチ・トレーナー・鍼灸師・ランナー  PB/Half1:23:40/Full3:01:11  7年連続飛騨高山100㎞完走

Author:行方ランニングコーチ・トレーナー・鍼灸師・ランナー  PB/Half1:23:40/Full3:01:11  7年連続飛騨高山100㎞完走
   
「自己記録の更新をした時の達成感・・・。」

「初マラソンを完走した時の充実感・・・。」



目標を持って、その目標を達成したとき

どのような気持ちでしょうか?

映画を観終わった時や、本を読み終わった時とは、また違う感動がありませんか?

マラソン(ランニング)は自分の成し遂げたこと・走ったことで自分自身が感動することができる

身近なスポーツの一つだと思います。

また、時としてそれは周りの人たちへも感動をあたえることができる素晴らしいものだと思います。

このことはレベルやカテゴリは関係ないものと、確信しています。

私もそのような経験があります。

だから、多少苦しくても走り続けるのかもしれません。


一つ大事な事は前向きに一生懸命に頑張っているかどうかではないでしょうか。

これはマラソンやスポーツに限ったことではなく、仕事や人生においても同じことがいえるのかもしれません。

その中でケガや体の不調があり、一時的に落ち込むこともあるかもしれません。
しかしリライズランニングプロジェクトは一生懸命な、前向きなあなたを応援いたします。

一緒に感動を共有しましょう。

皆様のご参加をお待ちしております。

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